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みゅひゃぁ

古田織部正重然に魅了され、『へうげもの』を目指す流浪者によるうぇぶろぐ。日々の雑記やプロ野球についてを、時折22時30分更新するで候。

ぶっちゃけて言うけど、川谷絵音の何がいいんだ?男は容姿じゃない、ってそういう希望を持たせてくれているのか?

雑記

ウイイイイイイイイイイイイ↑ッス!どうも、ひかしゃで~す!

 

これからブログ定期的に更新して以降と決めた矢先、早速3日もサボりました。

書きたいと思った時に書く、これが信条ですからね。

 

さてさて、やっぱり外せない今話題のトレンドワードである、「ゲスの極み乙女」「ベッキー不倫」について、ちょっと話をしたいなと。

 

 

事のあらまし

ここ数ヶ月、芸能ニュースを賑わせてきた、ベッキー不倫問題。

ベッキーが金スマに出演したそうで。(見てないけど)

 

タイミングが良いか悪いか、相手であるゲスの極み乙女のボーカル、川谷絵音は離婚を発表。(↓離婚発表のブログ記事)

blog.livedoor.jp

 

今回、さらに際立ったのが、対照的に、『理想の夫婦』だと思われるぐらいの好感度を得た、DAIGOと北川景子の結婚が重なったことで、さらにバッシングを増やす結果に。

 

そう考えると、ここ最近の芸能は色々とぶっ飛んでたね…。

 

ぶっちゃけ“羨ましい”

こういう経緯から、色んな所に敵を作ってしまったゲス川谷だけども、

 

羨ましい部分が少しある。

 

だってさ、売れない時からずっと支えてくれた奥さんがいて、一方で、芸能界で活躍してる(有吉に「よく見りゃブス」とあだ名をつけてもらった)ベッキーといちゃついて…。

 

バレたから全て対応が後手になってるだけであって、バレてなかったら、自分をここまでのし上げてくれた奥さんをポイして、ベッキーといちゃいちゃできるわけでしょ?

そんな女性に困らない人生だったら、どんなに面白いことかね。

 

一応僕も敵を作りたくないので(笑)、『少しだけ』思った、というところだけは再度記述する。

 

センスがあれば、様々なものがついてくるのか

よく耳にするのは、「川谷絵音は音楽センスが抜群にある」という事。

音楽センスの有無に関しては、知識が無いのでよく分からないんだけど、頭に残りやすい音楽を作るな、とは思う。 

彼が作詞作曲した、SMAPの「愛が止まるまでは」とかすごい好き。

 

私以外私じゃないの

私以外私じゃないの

  • ゲスの極み乙女。
  • J-Pop
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 

だからこそ、元奥様や、ベッキーは魅かれたんじゃないかと思う。

…だってさ、彼の容姿が『かっこいい』とかに入る部類じゃないのは、さ。

何か一芸を持っていれば、魅かれる要素になるんだよね!

 

なお、音楽センスはあっても、こういうのらりくらりとかわすセンスは無かった模様。 

 

blog.livedoor.jp

 

損得勘定じゃないけど、そういう事が嫌でも付きまとうのが芸能界

時代は変わったのさ。(若者の主張)

だから今だからこそ、「不倫は文化」とか豪語した、現在既婚者の、石田純一にコメントを求めに行ってほしいよね。

それが芸能界、ひいては、芸能記者なんじゃねーの?(ゲス顔)

 

こういう形で、「別に他人の恋愛だから」とか思ってても、それが報道されてしまうのが芸能界だという事を改めて認識。

他人の不幸で昼間のせんべい食ってるおばちゃん達は潤うんだから!←

 

やれあいつが離婚したからざまぁみろ、とかあの夫婦はとても仲がよさそうだ、とかただそれが話のネタになるんだから、ネタにされてしまうのが芸能界なんだから。

だから僕はそういう形でテレビの前でせんべい食べながら「やるならばれないようにやれよ!」とツッコミを入れたのが数ヶ月前。

 

一番傷ついたのは紛れもなく元奥様だと思うのはきちんと伝えるべき

今回の件は、誰がどう見ても元奥様が傷ついたと思う。

そのあたりは十分察知していただきたいかなと。

どこぞのマスコミはこのあとも執拗に追いそうなので、それは、人間的なモラルを考えて欲しいよね。

 

まとめ

いざ書いてみて、今回の為に検索したら、彼のゲスの極みっぷりにドン引きして、羨ましい気持ちが消えました。以上。

 

おわりっ。